脱ステしてから2週目の症状

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脱ステの離脱症状がひどくなってきた、起きた時に滲出液は体中から出てベッドがかなり湿っている。不快感で目覚め、かなりの悪寒と熱のような症状あり。体も動かせず仕事にいけなくなってしまった。

ステロイドがないと体がこのような症状になってしまうことに恐怖を覚え、ステロイドをやめる決意をさらに固くした。Week3で脱ステ治療を受けるまでは、保湿剤のみ使い続け、なんとか外出し食材を買って、なんとか料理して栄養を補給した。

ともかく、このような状態ではどうもこうもならず、脱ステ治療を行っている医者を検索した所、実家から車で行ける距離にある病院を見つけることが出来た。病院に即座に電話し、自分の症状を伝えた上で入院可能がどうかを尋ねると、一度外来を受けることに。その時の状況で入院を判断するとの事。翌週火曜日になんとか新幹線で実家に帰り、外来を受け、即座に入院することになった。

そうして、私の入院生活は始まった。

 

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